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更新日時 : 2017-05-23 13:05:01

「真空管アンプ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

20年来、真空管アンプを聴いている。自作することはないが、手作りの温かさ、形のやわらかさ、点灯するほのぼの感は音の表情にも表れる

真空管アンプの持つ「ねいろ」や「響き」が心地よく音楽を楽しませてくれます。

どうしようかなぁ、とネットショップを探していたら、TU−870を在庫しているお店を発見!!オプションと一緒にGet!!しました。

私が持っているアンプはキットを組んだ物で、増幅管出力管は’6C33C’という旧ロシア製の真空管です。

愛知県刈谷市にあるSUNVALLEY(ザ・キット屋)の真空管アンプ視聴させて頂きました。

真空管アンプは中国製のスパークというメーカーの小型のEL84プッシュプルのアンプ。出力は確か12Wぐらいは出たと思います。

アンプです。回路構成は非常にシンプルですが大変素晴らしい音が出ます。使用真空管は前段にJJ社製(チェコスロバキア)ECC803S(12AX7)の上位互換I球

長いこと当家でお休みになっていた 「エレキット TU-870」 というアンプを、引っ張りだしてみました。

Ba-EC88 フィクスバイアスタイプは、今のところ満足できる完成度になっていますが、一方のBa-EC88セルフバイアスタイプは、まだ音質の面で検討する余地が残っています

最近(と言っても去年)作った送信管807を使用した真空管アンプを紹介します。

結果、真空管アンプにたどり着き、コストパーフォーマンスの優れている(と云われている)TRV-88SEを購入することにした。

オーディオ用の真空管アンプのサイトを眺めていたら、ポチッと購入するボタンを押してしまった。^^;ポッチと押したのはエレキットのTU-880

喧騒が取れ音の見通しが非常に好く、楽器の響きが綺麗でにはなったものの聞き込むうち低域の量感不足が気になるところとなりました。

以前使っていた真空管アンプの久々の登場です。それもパワフルに鳴らそうと、真空管は骨太な音で定評のあるKT-88です。

倉庫から、出してきた真空管アンプTU-870故障していた。修理するのに、半日くらいかかった。

予算的に一歩とどかず、ちょっと妥協して、ウッドデザインのCD付きの真空管アンプ”サウンドウォーリア”くんを購入しました

ヤフオクでゲットした真空管アンプのキットセトロンの300BとRCAの6PN1どちらもいまやレア物の真空管ですねキットがオマケって感じです、そんな値段でした

真空管アンプの入門キットしてベストセラーとなっているTU-870を継承したTU-870Rが、イーケイジャパンから発売されることになりました。

真空管アンプの音は『暖かい』なんて記述を見ることがありますが、それはちょっと違うと思います。そもそも暖かい音ってどんな音だ?でもね、真空管アンプが暖かいのは確か

KenJordinと一緒に我が家へ来た、VOXの小型真空管アンプヘッド、Night Trainです。

そしてこの顔x46BM8EH!やったー!真空管アンプ復活!しかも120日保証付きで、あんしーん!

フレキシブルに活用しているのは、今は無き三栄無線の2A3シングルの回路をまねて製作したアンプが現在のメインになってしまいました。

今日の午後から、再びアンプ作りを始め、夕方完成しました。途中、HFをワッチしたりしていましたので、実質は2時間ほどの作業でした。

そんなとき、ラックスマンから新しい真空管アンプ「SQ-38u」が発売されたというので、さっそく試聴してきました。

前回、レイアウトの各区域ごとの流れのお話をしましたが。今日はもっと突っ込んだ話です。

米国メーカー製真空管アンプとして私の一番好きなアンプがこれ・・・・ダイナコステレオ70

数十年前6GW8という真空管でアンプを作ったことがあります。今回は、キットで購入。TU-870Rです。

以前買っておいた学研の真空管アンプを作って見ました。30分くらいかな、ドライバ1本で簡単でした。

良い音がするんですよ。でも、ボーカルはやっぱり雰囲気がどうしても良くない。やはり、音が硬いのかな〜。音楽に酔えない。

まともなスピーカに繋ぐと、低域はスカスカながらもしっかり鳴ってくれます。たった1.5Vで駆動しているのに、たいしたモノです。

一足先に真空管アンプを夏バージョンにいれかえました。とはいっても、シングルアンプを引っ張り出して、OTLアンプと入れ替えただけのことですが。

TU−879Sのボリューム交換をしました。WEBでボリューム交換のことを探していたら、アルプス電気のミニデテントボリュームというのが良さそうだったので購入

オーディオ、と言えるほど立派なものではありませんが、私は音楽を聴くのに真空管アンプを使っています。

先週 届いたラジオ少年のAMP-1でも組み立てますか?シャーシを黒く塗ろうと考えてましたが、アルミ板の感じを残したい。

 .▲鵐廖Ы嫺無線の真空管アンプ(キット作成)      これは,6AU8Aという真空管を使用したシングルアンプです。

ひょんなことから職場の上司から借り受けることになった真空管アンプ。

引き続きイギリス系の真空管ですモノラルアンプにセッティングしてあるPX-25のアンプです

ニュー845Bカーボンと、オールド845カーボン。写真上2枚がニュー845Bカーボンプレート。

音は想像通り厚みがあって柔らかいですね。音の角が丸く、艶がありよく響きます。今では耳が慣れたのかすっかり真空管の世界に嵌っています。

5インチベイに放り込む真空管アンプやっと買いました真空管はアツアツなんで計画通りPCの外に出します

小音量、小型スピーカー用のアンプとして、エレキットTUー870を最初に作った、プリント基板採用なので、ほぼ初心者に近い自分でも簡単に失敗無く作れた。

真空管アンプの聞き比べです。さっき帰ったばかりなのです。お疲れ様でした。2A3シングルと6GB8だったかな〜。

真空管アンプたちは、年末から10日近く休眠していましたので、電源を入れる前にまずは真空管のピン磨きからスタートです。

結局、このシンプル極まりない真空管アンプを導入。真空管の音はやっぱりいい!・・・なんて解る耳は到底持ち合わせていないので、見た目で決めました。

現代の真空管アンプに求められるクオリティを十全に備えながらも、直熱3極管の良さを十二分に発揮した、Melodyプリメインアンプの最高峰です。

一見高級オーディオアンプ、音源ソースは iPod Nano大型真空管211とのサイズ比較、アンプもスピーカーも超小型です。

真空管CDプレイヤーは完成したので、次は真空管アンプTU-880の製作。ちょっと時間が取れずに制作にかかれなかったがとりあえず制作開始。

LUXMAN MQ68C真空管のパワーアンプです。最近は、このアンプでJAZZを聴いています

元U社のHKさんより真空管アンプを入手しました。300BのP・Pのようです。団塊年金世代は経済的にも苦しく、大変ありがたい。

初めての真空管アンプづくり。休日の一日。試運転のスイッチを入れられたのは、夜10時すぎでした。「音がでない!」真空管アンプは点灯しているし、何も問題なそうなのに

今日は機会があって真空管アンプRIVERA(リベラ)のKnucklehead Reverb 100Wの音を聴く事ができました♪

なんと濃密な音なんでしょう。VP-mini88と比べば価格差分、音の違いがあります。

昨年の暮れに、ラックスキットA3500(レストアしたものをヤフオクでget)を導入してから2ヶ月が経とうとしています

真空管の話。 同じ型番で最も種類が多かったのが6CA7/EL34である。4種類持っていることが判明した。

夜中に起きて、入手してあった真空管アンプを組み立てた。これまで使っていたトランジスタアンプのボリュームがイカレて

小さい真空管アンプが欲しくなって買っちゃいました!しかし。かなーり、音量がデカイです!!volは部屋だと1.5位までしか上げれません.....

父が製作していたザ・キット屋オリジナルの真空管アンプが完成し、家族で視聴会。出来栄えはかなり高く、まずボレロを鑑賞!ブラボー!

しかし、ここ10年近くはアンプに火を入れることもほとんどなかったのですが、連休の時間をもてあました私は思い出したように真空管アンプに火を灯した。

初めての真空管アンプですが 満足しています やはり 真空管の力強い音が いいですね

久々に真空管アンプで音楽を聴いた。4〜5年前にオークションで入手したTRIO(現KENWOOD)のW−45というアンプ。

学研の大人の科学、真空管アンプ真空管の音を聞いてみたかったしアマゾンで¥2kも値引きしてたので購入してみた。

メインアンプが 真空管アンプです。 真空管が英国製 GEC で 有名なKT88使用です。出力は50W+50wです。

以前、grafの二階にあるカフェに入った時に目に入ったモノ。こんなかわいい真空管アンプなんてあるんだ、と気になった。

ソリッドステート時代のみなさんに真空管の音を楽しんでもらおうと数年前に組み立ておいたKT88シングルのアンプを持参して聞き比べをしてもらいました。

このトライオードのTRV-A300SEは、300Bシングル ステレオ インテグレーテッドアンプ です。・シンプルな単管(シングル)であること

無線とオーディオの道楽をしている小学校時代からの友達が、玉のアンプを使って聞いてみろ、と譲リ受けた真空管の小さいオーディオアンプ(2W+2W)(キットらしい)

真空管アンプの試聴を終えました。試聴したのは、中国のメーカー、「雅琴」社の、型番が「MC-84L」と言う、真空管アンプです。

使用機材はEAR859・EL519という真空管とYOSINOという名前の手巻きのコイルを使って構成されているアンプです。

真空管の話題に戻りますが、アンプ設計はこれからなので規格をまとめておきました。今回購入した2本の比較にもなりますね

grafと小松音響研究所の小松氏が作り上げた 真空管アンプこのタイプ・・・CDプレーヤーやMP3プレーヤーなどと繋いで楽しめるのですホシイ・・・

tenholesの所有するクリエートのVC508です。ハープ用にちょっと持ち運びのしやすい小さめの真空管アンプを探していた頃に知り合いの家で見つけて・・・・

たまには真空管アンプでモーツァルトや自作曲を聴いています。この真空管は16A8で6BM8のヒーター電圧が16ボルト用の真空管です。

カバー越しにみえる18本の真空管と総重量20キロの安定感が極上のパフォーマンスを予感させてくれるじゃありませんか!

実際、音を出すと、まぁそれなりの音はするし、デザインもなかなか。ただし、あまり期待しすぎないこと;

嘘と言うのは言い過ぎかもしれませんが、どうやって測定したらカタログのパワーがでるのか理解できません。

音質はスピーカーがしょぼいのでラジオ並みです。でも結構雰囲気が合っていい感じ。

今やっとベッドに横になり自作真空管アンプ6AU8 「Luciole(リュシオル)」を聴く。ああ、この真空管の灯火は心を癒すよ。

アンプはELE KITのTU-879S というものです。キットで売られている真空管アンプですね。一生懸命ハンダしました。

高校のときからJC-77を使っていましたが、8年のブランクの後はまったりやりたいなと、憧れの真空管アンプを買いました。MarshallのJCM2000 DSL401です。

ちなみにせっかくの真空管アンプでステレオなのに付属のスピーカーはショボ過ぎます。買った後、一番最初に交換したい部分ですね〜。

それ以上にこのアンプから出る音にビックリするはずです、何とも暖かい音色、今までの音は何だったの?となるかもしれません。

845は大型真空管で、電球のように明るく点灯しキレイです。ほとんど、素人の私でもキット自作できました。

その30数年前のアンプを取り出してスイッチを入れるとがりがり、ばりばり、ぶぶぶぶの、さび付いてんのよ、という抗議の声を聴かせてくれました

パイオニアPE-16Mが手に入りました。全くの新品。片方はまだ封印されたままのバージンパッケージです。

誰もが知ってのとおり真空管とトランジスタです。弦振動を増幅するための方法というか、増幅に使用している部品の違いです

配線をチェックしたら半田が外れて断線してたw 6550 UL PP 真空管アンプ こいつは長い付き合いだし、大事に使っていきたい。 

SQ38Dの後継機。トランジスターアンプが起動にのった時代の真空管アンプ。出力は30W+30Wを達成し、当時の3極管アンプの弱点であった非力さを解消した。

この前、大人の科学の真空管アンプを買いました。部品は買ってきた箱のなかに入っていました(普通ですけど)。

衝動買いした「Lars&Ivan(ラース&イヴァン)」の「PA40Ti」というハイブリッド真空管プリメインアンプ。

いろいろ試しているが玉切れではないようだ。バランスつまみ、ボリュームの接点のようだ。グリングリン回すと復活する。

電源を立ち上げるとゆっくりと真空管に火がともり、竹の集成材で作られたスピーカーよりアナログ独特の柔らかい音が流れます。

シンプルがゆえに原版に忠実に音を再現し歪みのない澄んだ音(特に弦楽器、ピアノ)がいいのです。

随分真空管アンプのキットが増えている、しかもやすい。もっとも気に入っているKT88のプッシュプルアンプもある、KT88のシングルでもいい

我が家の真空管アンプ。コンデンサー換えて、接点ハンダ付けし直して、ノイズは小さくなったんだけど、やっぱりなんか出る・・・。

回路は、某キットで有名になった6BM8をドライバにしようして、出力トランスは、タンゴのU808でした

なんか、学研の組み立てキットで、1万2千円くらいのやつ。オーディオ詳しくないけど、真空管にしちゃ破格の安さらしいです。

ラックスマンの音はよくわかりました。そろそろマッキントッシュに戻そうと思います。間に合わなかった方、ごめんなさい。

相変わらず仕事しながらずっと音楽を聴いているわけですが、この玩具みたいな真空管アンプTU-870の音がますます気に入ってきました

最近当店のアンプはクラウンD45から真空管のEL34に変更。興味ない人は全く意味不明?とにかく、音がすばらしく綺麗になりました。

音の確認をしようとメインアンプKMQ-60と、エレキットのプリアンプ(但し、フォノ回路はトランジスタ)という真空管アンプの組み合わせをつないでみました。

時々登場する真空管アンプ。ずっと手をつけていなかったのですが、ついに直しました。RCAコネクターの接触不良、よくある話です。

ラックスマン株式会社が販売するNeoclassicoシリーズはむき出しの真空管アンプが実に美しいと思います。聞く喜びだけでなく、見る喜びも同時に与えてくれます。

学研のやつ。基板は組み立て済みでサクサク完成。 単1電池2本で駆動できるとは驚き。

接触が怪しかった真空管アンプ1号(AMP-1)の件だが、左右の真空管を差し替えて音出ししたら、ノイズは皆無だった。

Ken Jordinのコンパクト・真空管ギターアンプヘッド Tiny Valve Box が来ました。来ましたので、早速手元にあったMesaBoogieMarkIIIに搭載されているEVのL12に繋いで、

カテゴリ:06オーディオ|テーマ:真空管アンプ|更新日時:2017-05-23 10:05:18

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