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更新日時 : 2017-09-21 08:09:02

「プリメインアンプ」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まいったなぁ〜。こんな音を一度でも聴くと、もう元には戻れそうもない。これまで使っていたプリメインアンプも同じ100W/chなのに、出てくる音はまるっきり違う。

ラックス社が発売しているプリメインアンプ、セパレートアンプ等を聞き比べて音の変化を聴いてもらおうという、テーマのはっきりした視聴会です。

DCD-1650AEです。ありふれているDENONの機種です。ARCAMの代選機として購入しました。

球では、EL34のプッシュプルアンプTRV35SE、次に300BのシングルアンプTRVA300SEと聴いたが、よりソナスファベールらしさを引き出したのは後者であった。

E-305です。 大切に 使っているので とても 綺麗です  このプリメインアンプは アナログも聞けますので大変重宝します

鳴らしてみると、意外に押しのあるストレートな感じでびっくり(*^_^*)/時間と共に暖かみが出て来ますが、ぼわんと膨らんだ柔らかい音ではないですね

印象: SONY TA-1120:44年前のTRアンプの代表作。帯域はやや狭いが、柔らかめの        音造りで描写はやや太め真空管アンプに通じる音の傾向です

やってきました。チリチリとを燃やしながら待ち焦がれていたプリメインアンプちゃん。

Sonus Faber「Minima Vintage」もここからは真空管のプリメインアンプUNISON RESEACH「Simply Two」に切り替えました。

テクニクスのプリメインアンプ SU-V9 中学の頃一番憧れていた製品。   数年まえネットオークションで手に入れました。

アンプ部は最大出力60W×4ch(6Ω)のデジタルパワーアンプツイータとウーファを別のアンプで駆動するバイアンプ駆動環境を作ることができ

ヤマハのプリメインアンプA-7を入手しました。とりあえず電源が入るがリレーが動作しない。

あたらしいアンプが到着しました。ONKYO製プリメインアンプA-973(S)です。ちなみに価格は50Kほど。音はかなりいいです。

清水の舞台から飛び降りたつもりで購入したTrigonのプリメインアンプENERGYとCDプレイヤーTR-CD1も3回目である。

上記のサイトさんを参考にさせて頂きまして、めぼしかった山水の、八十年代のアンプ、AU-D707Fを落札。

ラックスの真空管式プリメインアンプ SQ−38FD 30W×2です。

10年以上使ってガリ音がひどくなってしまい、今では実家で眠っています。オークションにでも出せばいいのだろうけど、何故か手放せずにいます。

それにしても評判通り元気よく鳴るアンプ。こうなると、年末から続いていた「iPodでクラシック」の・・・

今使っているのYAMAHAのプリメインアンプ『AX-9』もそうですが、シルバーorゴールドのボディが主流で黒いアンプって選択肢が少ないんですよね。

懐かしの貴婦人YAMAHA CA-2000 デザイン的に見て日本を代表するアンプだと思う。今の日本のアンプは、みんな同じ様で区別がつかない。

このでかい電解コンデンサーがぐずっているのか?それにしてもでかいトランスですね。Luxman L505f。何年くらい使ったのだろうか?

今回はプリメインアンプ(onkyo)A−927です★3年くらい前に2万円で落札しました。デノンのpma-2000も考えましたが中古価格が高いので、こちらを落札

オンキョー(ONKYO)でパソコンに繋いで使いたいプリメインアンプは実際にはレシーバーと呼ばれる

A級動作50W×50Wのプリメインアンプです。中古品をオークションで買いました。大変熱くなる機種ですが、音はモルトウイスキーのように深く甘い音がします

75W+75Wのパワー、5バンド独立イコライザー、プリメイン分離、可変ラウドネス回路、2系統テープ回路、SP端子を3系統備える。

模様替えのつもりでONKYOのアンプからこの2000に入れ替えをした。やはりストレートで癖のない音が良い。特にレコードには最高なアンプです。

ヤオフクで求めたプリメインアンプSONY TA-FA3ESが到着した。外観に少々キズと、SP端子等に埃の堆積があった。

サンスイのプリメインアンプでAU-900の二台目を整備しました。(一台目は入手した際に、状態悪く修理予定。)

買ってしまいました!プリメインアンプ!といいましても1987年発売、つまり20年前の製品で、中古品なのですが。。。

DENONのPMA-390AEです。3,4万円。以前はsansuiのAUD-607Xを使っていましたがボリュームが壊れてしまいましたので換えました

久しぶりにプリメインアンプを入手した。SONYが1993年に発売したTA-F222ESJである。

当時の私にしてみれば、高価なのに購入したものの音があまりにも良くなくでしまいっぱなしでした。(視聴までして気にいって購入していたんですが・・・ 汗)

重低音をベースに歯切れのよい低音とすこし派手目の輝く中高音が乗ります。若々しくフレッシュな音質で冴え冴えとした透明感とダイナミズム高音の伸びと輝きが印象的です

新しいお仲間、ヤマハ CAー1000であります。1973年生まれのアンプで、当時はヤマハ(楽器)のフラッグシップのアンプでした。

オルトフォン LMA-80 の試聴ができます。アンプの基本設計は1に電源、2に電源、3に電源です。

新しいプリメインアンプ PM-11S2 は未だにエージング中。3連休中はずーっと電源を入れっぱなしで、昼間は音を出しっぱなし。

こういうものは、もっと早くに買ってれば良かったですね。もうミニコンポには絶対戻れないです。

それと、音像の定位もかなり改善されたように感じます。中央に立つ歌手がきりりと細身になったようです

ナカミチのプリメインアンプを買いました。先日クォードが壊れて、ビクターを使っているんですが、その予備にと買いました。所が、肝心のフォノ端子が有りません

安価なメーカ製アンプでもコンデンサを変更したり電源を工夫したりしたら結構音が改善できて面白い。

発売したときから欲しいと思っていた真空管プリメインアンプLUXMAN SQ-38uを買ってしまいました。数十年前に発売されたSQ-38の復刻モデル

プリメインアンプYAMAHA CA-2000が修理を終えメーカーから帰ってきた。不具合をおこしていたプロテクト以外にも今後の不具合を想定し他のパーツの交換もお願いした。

ここのところぽちぽちと修復を行ってきていたのは、DENONのプリメインアンプ、PMA-770であります.この時代のDENONのアンプって本当人気ないのね(笑).

このアンプは【Marantz PM-70】と言う機種です。日本マランツになってからの廉価版のアンプなんですが・・・

使っていたアンプが壊れたので買いました。ipodやCDがきれいな音で聴けて良かった。

20年以上使ってきたステレオのプリメインアンプを買い換えた。「KENWOOD R-K1000-N」という機種だ。

プリメインアンプ買いました。ONKYOのA-973です!はい安物ですが。。ちょっと本格的なものにグレードアップしたくて思いきって買いました。

購入したラックスのプリメインアンプは他メーカーのアンプと比べると入力感度、レベルが低く設定されていた。

僕はマランツのアンプが自然な音を、そのまま出したい。という風に思えて少し好きです。ってことで、僕はそのマランツのプリメインアンプを購入しましたよっと。

今回のプリメインアンプはLUXMAN L505s最近、気分転換するのに音楽で癒されてるので少しでもいい音で聴きたいですからね♪

ONKYOのプリメインアンプ(A-973)が逝ったっぽいです。このアンプは主にパソコンとつないでiTunesで音楽聴くのに使っていました。

今回はプリメインアンプのCARAT A57のレビューです!やはりCDプレーヤー同様このルックスには非常に惹かれてしまいます。

ウルトラハイchを稼働させることにした。アンプは利得を稼ぐ必要があるため、プリメインアンプを使うことにし、SONY TA-F222ESJを使う。

サイズと音、Mclntoshプリメインアンプの新製品MA7000はマッキントッシュサウンドを1筐体にぎっしり詰め込んだ歴代最高機種として登場してきます

同社のPM-4001で結構満足していたのですが、あるきっかけから、PM-15S1に交換してみました。

前回のSynに引き続きBLADELIUSのプリメインアンプ Tyrの音質試聴レビューです!このTyrもSynと同様の音色傾向を持ち合わせていました。

自宅に持ち帰って鳴らしてみると、エージング?もまだなのにちょっと感動。何ともいえない綺麗な音で鳴ってくれました。

SANSUI 製のアンプは評判通り、力強さと澄み切った透明感が同居していて音の厚みがありました。

ずっと念願だった「プリメインアンプ」を中古で購入いたしました。

ジャン!!サンスイのプリメインアンプ、AUーα607MRと。モダンショートのSP、M300 GOLDです^^

これは友達から頂いたプリメインアンプである。どうやら彼はデノンのアンプを購入したようで不要になり、私の所へ持ち込ん出来た。

1977年 59,800円で発売されたものこのアンプ 見るのも初めて内部構造はプリとメインがセパレート出来メインアンプは左右独立トランスも2個なかなか面白い

3,000円でGETしました。1995年に発売されたKENWOODのKR-3060Rというプリメインアンプです。当時38,000円だったそうな。

プリメインアンプを使っています。サンスイ製 AU−D907X DECADE です。かなり昔の機種ですけど気に入ってます。

DianGo AUA-8000石狩でKA-8100と一緒に仕入れた プリメインアンプDianGo(新日本電気)・・・聞いた事がない・・・・・

昨日オークションにて落札しました。これだけ程度の良いものは余り出ません。 日本初のオールシリコントランジスタステレオプリメインアンプ。

本日プリメインアンプが到着〜。昨年に発注し、修理・調整・カスタマイズされたアンプなのだ。

デンオン PMA-500をオークションで入手しました。2台目です。このプリメインアンプは実にいい音で 鳴ります。

気になるアンプを見つけてしまいました。それは、フォノカートリッジで有名なあのオルトフォンのプリメインアンプ「LMA-80」です。

デンオン PMA-500をオークションで入手しました。2台目です。このプリメインアンプは実にいい音で鳴ります。

スピーカーがタイヤで、アンプがエンジンといったところでしょうか。現在使用しているアンプが写真のデノンSA11です

フツークラスのアンプで20万〜50万くらいはしているプリメインアンプの中で、このブランドのsa1.0というのは定価10万ちょっとと、とても良心的な価格設定でもある。

プリアンプ(ラインセレクタ)が故障(ヒューズが飛んだ?)で、Naokさんのところにドック入りしています。

結局PMA-1500AEに決定。 選択はスピーカーから決めました。それを鳴らすのに十分な性能&相性の良いアンプ選んだらこれになったんです。

今回はイタリアのユニゾンリサーチ社ユニコPをプリメインアンプと決定。

プリメインアンプのE−406が出品されていたので、落札した。E−406は、セパレートアンプのグレードをそのままに一体型にした、というのが「売り」のようだった

今まで使っていたラックスのアンプが調子が悪くなり 急遽、アンプを買いました。 パイオニアのAD-1。 ネット通販で1万7千円でお釣りがきます。 安っ。

なんの事はない入門用プリメインですが!侮ってはいけません。電気のことはど素人ですが、アドバンススーパーAという回路がええ仕事しまっせ!

プリメインアンプは、DENONのPMA-2000犬鮖藩僂靴討い泙后PMA-2000シリーズの四代目でベストバイコンポ等で非常に評価の高かったアンプです。

小さな空間ですので出力はほとんど必要としていないのでプリメインアンプALPINE/LUXMAN LV-103をメインに稼動させています

990EXの方が、ハイ上がりで低域がゆるい。まあ、慣れればいいんだろう。

なかなか個性的なアンプです。こいつは面白いなあ。^^

でも、出力が小さめなんですよね。商品構成にアナログ時代のヒレラルキーを感じてします。(笑)

このSP-MXM1、3ウェイでmax30W。なかなか良い音してます。プリアンプKA-3020の出力は50W+50W程度ですが、丁度良い位の定格です。何よりも安上がり!

やはり国産ならアキュフェーズかラックスマンにしておいたほうがいいと思う。両社は修理体制がしっかりしているので、中古で買っても安心。

ラックスマン蠅茲蠖携売されました真空管式プリメインアンプ「SQ-38u」¥378.000(税込)のデモ機が入荷しました。

SANSUI プリメインアンプ AU-707G extra 1983年〜85年製造 サンスイのカスタマーサービスで修理・調整済みのAUーD707G extra

2台のプリメインアンプを聞き比べてみました。聞き比べたアンプは、パイオニアとサンスイの2台です。因みにスピーカーは、オンキョウの2ウェイ安物スピーカー

SQ-38uは、往年の製品を彷彿させる木箱シャーシを採用。昔ながらのオーディオコンポーネントの姿をまといつつ、1台で各種ソースの切替/調節

そして期待のMA7000の試聴だ。 ヒットモデルMA6900の後継・グレードアップモデルまず、その大きさに驚く。同社のパワーアンプと同じくらいの大きさだ

一昔以上も前のアンプであるが、まだ現役で頑張っている。ガンガン鳴らすわけではないので、大きな出力はいらないがある程度の余裕はあった方が安心感がある。

マッキントッシュの管球プリメインアンプが3度目の故障となった。左チャンネルのレベルが下がってしまい、継続してノイズが出る。

SANSUIブランドのプリメインアンプなので山水アンプの設計者がやっているという某修理屋に見積もりを聞いて見たところ、26000円〜36000円に成ります。

そこで目を付けたのが”ONKYO / A-933”.小型だし,デザインもシンプルでかっこいいです.でもこれデジタルアンプなんですよね

スピーカーは2本しか置かない予定。5.1chのサラウンドは映画は映画館でみるから必要なし、ということでプリメインアンプに決定。

これはマランツのプリメインアンプ1250。昔、これを使ってみたくてしょうがなかった。

去年入手したサンスイのプリメインアンプがやっと復活したぁっ!

プリメインアンプとしては歴代最大のパワーを持つMA7000ですが、何と言っても佇まいの格好良さ、フロントにハンドルを構え重量級のアンプ

ヤマハプリメインアンプA−2000をオークションで落札した。16500円 スイッチのカバーが取れてはいたけど 定価188000円とかだからまあいいか 

Sound Design SD-05/50W仕様 Ver.up済み(プリメインアンプ)とフロントで使っているSound Design SD-05/75W仕様(プリメインアンプ)を交換しました。

いよいよ待ちかねていましたMclntoshの新製品プリメインアンプ「MA7000」が9/1(月)より発売開始となります

iconはデスクトップに置けるくらいの小型サイズのプリメインアンプです。オーディオ製品らしからぬポップなデザインがナイスです。

あと、Creekの方がサイズがずっとコンパクトなのに強力なサウンドを出していたところもポイントです。

今回聴いたのはプリメインアンプで、LEBENの「CS-600 INTEGRATED Amp」という機種。ちなみに、プレーヤーはトライオードの「TRV-CD3」、

大変珍しいオルトフォンのプリメインアンプです。1960年に販売されたもので、出力は15Wですが、力強さがありしなやかで厚みのある音質です。

マッキントッシュでしか得られない感動と満足の世界への扉がこの1台から開かれます。気持ちよく澄み切った音でいい感じですよ。

私のオーディオシステムは、いかに安い予算で最良の音を出すか、に工夫したもので、全費用20万円位であるが、100万円クラスの音がしていると自負する。

ヤマハプリメインアンプa-2000 が修理完了して帰ってきた。修理代42000円 落札が16500円なので郵送費合わせて60000円かかった

某オクでONKYOのプリメインアンプ、A-2001を落札した。勿論、ジャンク品である。ジャンクの内容は「音は出るが、各部でガリが発生する」と言うもの。

置きっぱなしにしていた大昔のオンキォーのプリメインアンプA−817EXを取り出して、マランツの廉価CDP CD7300も出してきた。

そんなわけで今はヘッドホンアンプとして使ってるんだけど、実はiconてヘッドホンアンプじゃなくてプリメインアンプなのよね。

そこで、老体ながら頑張ってくれているのが、プリメインアンプ「サンスイAU-D607」。

テクニクスのプリメインアンプSU-V7を買いました。かなり良い音です。

ヘッドホンで聞くと、その性能の高さが遺憾なく発揮される。こちらは低音もきっちり再現されるので言うことなし。

注文しちまったぜwww ひゃっほーーぅ!!! 先日の5000円引きから更に1000円下げて23800円になっていました。

今日このプリメインアンプからノイズが出はじめた。早速ですか(゚Д゚|||)中をあけて確認してみるとどうやら電解コンデンサーが液漏れしている

CA-2000というのは、1970年代半ばに発売されたプリメインアンプです。

カテゴリ:06オーディオ|テーマ:プリメインアンプ|更新日時:2017-09-15 21:09:20

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