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ASCII.jp レビュー:2008年05月29日 更新 レビュー:Cubase Essential 4 DAWソフト「Cubase」シリーズにエントリーモデル「Cubase Essential 4」が加わった。 |
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CUBASEからLogicへソフトを変えました。いや、レコーディングの環境が変わったのでついでにと。
1、CubaseSteinberg社のCubase(キューベース)という製品です。対応OSはWindowsとMacの両対応となっています。
録音後の編集はインターネット社のサウンド編集ソフト「Sound it! 5」を使いました
つづきまして、付属Intrumentsというか音源すね。実はCubaseはSX3までは、単体で制作なんぞ出来たもんじゃありませんでした。
independence basicなど安価なマルチ音源を買おうか、DAWのSONARをLEから上げようか悩んだ挙句...Cubase Studio 4
さっき、某しまむら楽器で、以前よりチェックしていた、SONAR6を手に入れた。いちばん手ごろな『Home Studio』エディションである。
長年、cakewalk社のSONARを使っていましたが、あまりにものバグの多さに疲れてきたので^^; Steinberg社のCUBASEに乗り換えることにしました。
CUBASEという音楽ソフトを手に入れた今までとは全く違うソフトなので早く慣れるためにブログに創作過程を残すことにした
CubaseVSTの頃から、予め、音源のトラックを作っておき、それらのトラックを選択しながら曲を完成させていく。
Cubaseの5を使ってMIX。え?「Cubaseの今の最新バージョンは『4』のはずだろ?」って?
YAMAHAのKX49を購入し、バンドルされていたAI4勿論、メインで使っているSX3よりは下位なんだけど、使い勝手が良いんだな、これが
今週は少々落ち着いたんで、4.5.2をインストール。しかしながら俺ごときの使用範囲・技能だと、全く違いは分からないんだよね。
まもなく発売される、新バージョ「Cubase5」を使用してのVocalの編集及びミックス作業等を行うほうが、クオリティが高くなると感じてきました
しかしながら、まずは初心者としてはじめようと考え、PC98時代に操作などが慣れている!?Singer Song Writerにしました。
ちょっとマニアックな話ですが、僕はCubaseというコンピュータソフトウェアで、音を録音したり曲を編集したりしています。
さて、今回は『Cubase 4』付属のプラグインをいくつか使ってみました。
Cubase5をインストールしたのですが、まず、Steinberg Keyアクティベーションがうまくいきませんでした。(Licence Control Centerが起動しなくなった)
10月25日のProTools編に続き、Cubase編をご紹介します。
Cubase 4.1.3→4.5.1へ無事バージョンアップ完了。
先日DTMソフト「SONAR 7 POWER STUDIO」を購入しました。
CUBASE5。これがめっぽう楽しい。新機能は豊富すぎてまだ全部は試していないけど、groove agent oneがかなりいい感じだ。
ようやく使えるようになって録音はじめましたが、結局HD16に付属していた「Cubase LE」を使ってますw
言語が英語のデモバージョンのSONAR7PEではよりによって「音を出すことが出来ず」結構不安もあったがドライバモードってのをWDM/KS
ついに購入したよ! Cubase4との選択だった訳だけど結局決め手となったのはプラグインの豊富さかな。あとV-Vocalとか強力なやつがあるので。
Cubase 4 のUpdateが公開された。すぐダウンロード開始したのだが、サーバーが混み合っているのか、かなり時間がかかった。
ふっふっふ……ついに買っちゃったぜ、Cubase4(+オーディオインターフェイス)。これでもうFantomのメモリ不足に悩まされることはない!
使い方わからないと言えばAppleのLogic!最近使い始めたんですけどね。今までCubase使ってたんですけど、なんかだいぶ違いますね。
音楽編集ソフト(でいいのか?)「CUBASE LE」を導入しました。これで宅録ライフが一変!!になる筈もなく、頭が痛い日々になりそうです
サポートを受けつつ、CUBASE5やっとインストール完了^^なんか、基本操作は変わらないみたいでその辺はホッ。
先日からもごもご俺言ってますCubaseの、無償バージョンアップ版Cubase5が届いたよ!早速インストールして、アクティションベンかなんかして、起動。
えっ?前FL Studio買ったやんと思うでしょうが、あれはあくまでリズムマシンとして使って、これでギターやボーカルの録音、ミックスやマスタリングまでしちゃう訳ですね
憧れの 音楽ソフト Cubaseとうとう注文してしまった
去る3月28日に、DAWソフト「CUBASE4」のユーザー登録を済ませ…「CUBASE5」バージョンアップ申請のハガキを即、送ったのですが……
ついに来ました. 待ってました. いまいち分からないながらも音源をmidiコントローラーで色々弾いてみた
SONAR HOME STUDIO6半年前ぐらいに買いました。15000円ぐらいでこれだけできればOKじゃないでしょうか。あんまり本格的にDTMやらないのです。
Cubaseのアップデートしたらエラーが出て再度ユーザー登録しないとCubaseを立ち上げることすら出来なくなりました。
4.1.3にアップデートしてから特にコレといった不具合は無かったが、たまにノートの音を拾ってない。
やはりASIOドライバをZOOM ASIO Driverに切り替えができず使用不可の状態が続いています。
Cubaseと言うソフトなんですがぁドイツの憎いヤツが作った音楽作成ソフト。パソコンがレコーディングスタジオになるというソフトです。
今日、ついに手に入れてしまいました〜!CUBASE4! しかも、大人の事情で(?)通常よりも¥40000安いアカデミック版を入手。
Music Makerを遂に買っちゃいました今までフリーソフトでしたが、一気にランクうpしますたwww
で、それが今日届いたんで、早速使ってみると、それはそれは・・・ってほど、簡単に打ち込める!これほど便利なものはない!
Cubase5を使い始めて最初に気になるのは操作が若干変更されていることだ。設定で解決出来ることもあるかもしれませんが、第一印象の不満をしばらく書いていきます
肝心のDAWソフトは、ドイツ「steinberg社」製の「Cubase4」を選ぶ。この会社は既にヤマハに買収されて、その傘下の会社になっている。
音が出たり出なかったりのCUBASE AI4ですが、原因がわかりました。何が原因かというと...僕の使っていたもののバージョンがvistaに対応していなかったようです。
SONAR HOME STUDIO 6XLには、下記のように譜面で入力ができる機能があり、KEYを変える場合でも、マウスで簡単にできます
SONAR 7 POWER STUDIO 101買っちゃいました!DTMがこれでさらにたのしくなりそうです(^^)
My PCに 2大国内巨頭DTM楽器メーカーのオプション付属DAWソフト Sonar 6 LE と Cubase AI 4 が入った。
Cubaseにはオートメーションという機能があって、イコライザやインサートなどのパラメータを好きなタイミングで上下させることができる。
PCオーディオの再生ソフトをCubase Essential 5に変更した。いままで使っていたメディアモンキー、WINAMP、iTunes等とは異なる
Cubaseから見たLogicの優れた点は、搭載されているシンセやプラグインがとても多く、それなりに実用的だと言うことです。
今更、リモートコントロールの仕方がわかり、大はしゃぎ。キーボードだけで再生とか停止とかEQ設定とか色々、ありえない程色々できる。こりゃ楽しいです。
Digidesignの「ProTools」、MOTUの「Digital Performer」、APPLEの「Logic」、Steinbergの「Cubase」が使えるわけですが、僕はlogicを導入しようと思っています。
Steinberg CUBASEシリーズこのソフトはSteinberg社から発売されているDAWです。この上位にNUENDというソフトもあります。
前に買ったエフェクターにCubase LEがついていた。よくわからんがとりあえず使ってみた。
ここらでDAWをとcubase買ったはいいがなんじゃこりゃいやあFLと全然違いますね
で、本格的なDAWソフトとなるとYAMAHA系列のcubaseかROLAND系列のSONARが有名どころだと思うの。
ZOOM G2.1u というマルチ・エフェクターに同梱されていたCubase LE ですが、やっぱりVistaでは使えなそうです・・・。
DTMソフトはCUBASE STUDIO4を使用しています。5も持っているのですが、ぜんぜん4を使ってないので寝かせてあります汗
ところが愛用の音楽制作アプリ「SONAR」がこんなん出すらしい。PRO TOOLSのシェアに喰いこもうという魂胆らしい。
結局 CUBASE AI4に戻ってきましたw今日はメインバンドのレコを行い、とりあえず後はヴォーカル入れて終了。
現在。使用しているDAWソフトです。数少ない国産のDAWとして有名です。しかし、大きな欠点はAUDIO機能が軟弱なところ。
僕が録音する時はSONAR 6 LEを使ってるんですけど、大昔、Cubase使ってた時ほどバグや意味不明なハングなど少なくなりましたけど、それでもまだ色々とありますね。
今回、Logic Studio(Logic Proや色々な物の詰め合わせ)が新しく9になり、しかも¥54,800というちょっとびっくりな価格なので、迷わず注文しました。
来年の4月〜6月くらいにSONARかCubaseのStudioくらいのを導入したいんです。DAWに合わせてインターフェースとかって、やっぱり統一したいんですよね。
CUBASEもいよいよ5になりました。使用頻度は少なくともバージョンアップはしておきます。
Cubase LE4ってやつ使ってるんだけど、フリーのvstちょいちょい探したらEQとか中々使えるのがあって、自分向けにカスタマイズしてったら結構おもろい(・∀・)
DAWヲタな方ならすでにご存知のとおり、世界4大DAWのひとつ、「Cubase」 が2年ぶりにメジャーバージョンアップとなりやす。
PRO TOOLSを購入してしまいました!!PRO TOOLSとは、DAWの一つでありまして、パソコンで音楽制作をする環境を作るソフトなんですよ♪
どちらで作ったデモもお互いに取り込めるようになりました。これで初めて(?)、WINデスクトップの本領が発揮できます。
またバグ。今度はメディアベイがWAVEを認識しない。FAQ通りにやったが直らない、再インストールしても直らない。
予定通りCUBASE 5にアップデートをかけました。とりあえずインストールを終えて、ちょこっとだけ使ってみた
かわりに、鞍替え?したDAWソフト SONAの安い奴つかいだいしました。あまりに久々にさがすとどこにあるかもわからず身元をつかむのに大変でしたww
段階的には「SONAR8 STUDIO購入→アップグレード→SONAR8 PRODUCERに」という流れで固まりました。
cubase4.5出ました。音色が増えてるらしいです。サーバーがあまりまともに稼動していないらしく、ダウンロードには恐ろしく時間がかかります。
Cubase LE「書き出し」⇒「オーディオミックスダウン」⇒『書き出し中にエラーが発生しました』■ 解決方法左右のロケーターの位置が逆になっていることが原因
買ってきました。ミュージック作成ソフト。
今オーディオインターデースに付いてきた「SONAR 6 LE」という編集ソフトでMIXしようと弄ってるのですが、このソフト思いのほか重い
さて録音しようとCUBASE LEを 久々に(半月ぶりだ)立ち上げた所なんか いつもと違うな〜という感じで・・・ ギターの音が出ない(泣)
『Cubase LE4』とは何か………簡単に言うと、オーディオとMIDI両方のレコーディング、編集、ミキシングをこなす、強力なミュージック・プロダクション・システム
Cubase LEキタ---------(^o^)----------!!!!Cubase LEとは、音楽制作ソフトのことである。そのフリーソフトを手に入れたよおおお
Cubaseのバージョンを5.10から5.11に上げてみた。ところがここで問題発生。音がブツ切れになってしまった。ASIOの設定がリセットされたらしい。
CUBASE5と、その解説DVDが届いた!早速試した!想像以上によすぎてびっくりです。なんじゃこりゃ。w
購入予定は「CUBASE ESSENTIAL 5」以前は同じ[CUBASE SE 3]を使っていました。これは、[CUBASE 5]の必要最低限の機能とオプションを装備した低価格の作曲ソフトです
CubaseのEssential(最下位版)とAL(ハードウェアバンドル版)に5が出るみたいです。
4.5のときから、オーディオ編集でエフェクトとかフェードアウトとかプロセス編集?かけるときに、試聴できない。
何で買ったって?Cubase 4 AI が64bitPCで正常動作しないんだもの!音が最大-17dbしか録れないんだもの!
Cubase 5.1.0 Update がでました。なにが変わったか分からないけど、とりあえずアップデートしてみました。
マルチチャンネルエキスポートですが、そのまま書き出すと全部ステレオファイルになっちゃいました。
Cubase5が、でるんですね。こちらはSXのまま止まっているというのに(泣)。
まあ出たの去年の12月なんですけど さっそく更新してみました前のバージョンと比べて、起動と終了がはやくなっています
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